アジア・プロモーション概要

キーワードは「エンタテイメント&エデュケーション」

トキオ・ゲッツでは、日本で培ったエンタテイメントビジネスのノウハウを基盤に、インドネシア、台湾、タイをはじめとする、アジアエリアでのビジネス開拓に力を入れています。
そのコンセプトは、「エンタテイメント&エデュケーション」。エンタメ・タイアップ事業で培ったコーディネート力と、日本が得意とする教育コンテンツを活用し、アジアの成長市場である子ども・若者市場に向けたさまざまなサービスを作り上げています。
ローカルスタッフとの柔軟なコミュニケーションにより、エリアに適した、生きた情報・企画をご提供します。アジアでの子ども・若者市場戦略をお考えの企業様はぜひトキオ・ゲッツにご相談ください。「何かしなくては… でも何からやっていいかわからない…」そんな段階からのご相談も、大歓迎です。

人口約2.5億人。世界で第4位の人口(2014年現在)を誇るインドネシアは、出生数が日本の約4倍、20歳以下の人口が全体の35%以上を占める、いわば「子ども・若者大国」です。トキオ・ゲッツでは、今後も大きな成長が見込める、このインドネシアの子ども・若者市場をターゲットに、教育事業、イベント事業、ライセンシングプロモーションなどのサービスを提供しています。

中華圏の入り口として近年、注目されている台湾。マーケットはそれほど大きくありませんが、日本からの距離や、親日文化などから、アジアビジネスを始めるには、とても適したエリアと言えます。日本のアニメ、キャラクターなどの認知度・人気も高く、トキオ・ゲッツでは、日本キャラクターを活用した、台湾でのライセンシングプロモーションやイベントをコーディネートしています。

近年、日本への観光客増加でも話題のタイ。中間所得層の比率が半数以上あることからも、アジア諸国の中でも、マーケットとしての魅力が高い国です。日本企業の進出も多く、日本文化やコンテンツが受け入れられやすい環境があります。

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