インドネシア:イベント企画・運営

COOL JAPANイベントでブームを仕掛けます

日本文化を象徴する言葉として、近年話題の「COOL JAPAN(クールジャパン)」。インドネシアの若者の間でも、アニメ、マンガ、コスプレ、音楽など日本のポップカルチャーへの興味は、高まってきています。 トキオ・ゲッツでは、このクールジャパンコンテンツを活用した、オリジナルイベントを企画・運営しています。2014年6月に行われたインドネシア国内コスプレ1位を決めるイベント「CLAS:H(クラッシュ)」では、ポップカルチャーファン約5,000人を集客。会場は、若者たちの熱狂で包まれました。 インドネシアの若者市場をターゲットにする企業様は、これらのイベントへのご協賛や、イベント会場を使ってのPRなども可能です。インドネシアの若者市場へのリーチを目指す企業様はぜひご相談ください。

インドネシア イベント企画・運営事例

Hello Kitty Run Indonesia(インドネシア/ハローキティラン)

2016年11月:ジャカルタ南西部に立地するイオンモールBSD CITYにて、ハローキティランを初開催。
ハローキティ人気の高いインドネシアでは約4300人を動員しました。

CLAS:H (インドネシア/コスプレイベント)

2012年:AFAと合同開催
2013年:ジャカルタにて2回開催
2014年:インドネシア国内の4都市で地方都市予選実施(ジャカルタ、メダン、スラバヤ、ジョグジャカルタ)、 決勝をジャカルタにて実施

Hyper Wave Festival (インドネシア/ロックフェスティバル)

2013年11月:L'Arc〜en〜Cielのボーカリスト・hydeさん率いるロックユニット「VAMPS」などに ご出演いただき、インドネシアの若者を多数動員しました。

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